スポーツセンター等の体育館には一般開放というものがありましてその1



こんにちは、船橋エンジョイバスケKTS管理人です。
自分にあったバスケサークルを探すのは大変ですよね。
特に、当日に急にバスケをしたくなっても直前ではサークルが
見つからないことがということがあるかと思います。
そこでオススメなのが体育館の個人一般開放です。
普段はスポーツセンターや市民、区民体育館は、事前に登録している団体が抽選等で予約して体育館を借りる形になるのですが
決まった曜日や時間だけ〇〇のスポーツを個人で練習できるように枠を作ってくれているという仕組みです。
私も都内の体育館の一般開放には何か所か行ったことがあります。場所によって
雰囲気や人数、ゲームの有無、参加条件や料金等違いますので、体育館まで電話で確認すると安心です。
ネットで探す時は『東京 体育館 一般開放 バスケ』みたいな感じで検索すると出てきます。
私がいった事があるバスケの一般開放のある体育館は千代田区スポーツセンター
江東区スポーツ会館墨田区総合体育館東板橋体育館です。
とりあえず私が行った時の印象を記していきますね。

・千代田区スポーツセンター
 水曜の夜、バスケの一般開放があります。
 19時くらいからかな?まさかのスリーメンとか練習を軽くやるもんだからびっくりしました。人数も60人以上はいて、身長でランダムにチーム分けされるんだけど、人数が多いせいで5分ゲームを2回しかできなかったような気がする。
しかもビブスじゃなくてタスキを使ってチーム分けするというね。見づら!て思いました笑 残り1時間とかは自由に自分たちでやってよかったと思うけど人数が多すぎて狭いので私はすぐ帰ったような気がします。誰でも参加できて、参加費は1回500円だったと思います。

・江東区スポーツ会館
木曜の夜に行きました。土曜とかも週によっては一般開放あるみたいです。少し最寄り駅から歩くので、千代田区スポーツセンターよりは空いていました。
とは言いましてもそれでも30人はいました。
ちなみにここもタスキを使用してました。
ここの注意点は、常連が結構多くてその連中が何かホーム感を出しているので、初参加だと少しやりづらいです。友人と一緒に行くのをおススメします。
参加費は1回400円でした。


残りの体育館の一般開放の様子はまた別のブログにて書きます。よろしくお願いします。
それではまた。

バッシュや練習靴の匂いが気になる方↓↓↓

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